2009年7月 2日 (木)

がんばれ!

がんばれ!
膨らませ中の模様です。

雨の中、バッタがんばってます。

もはや、いとおしいです。

雨でうるおって、近頃は非常に調子がいいみたいです。
ハリと弾力がちがいます。

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2009年6月29日 (月)

元気ですか

元気ですか
元気があれば何でもできるそうです。

肉さえ食べれば何でもできそうな気がします。

というわけでこれは
いつぞやの

牛タン(上)
塩と
レモンです。

頑張っていきましょう。

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2009年6月27日 (土)

誰だ!

誰だ!
夕方の散歩中に
遭遇しました
魚屋さんの店先にて。

「かに
持っていかないで下さい」

かにを
持っていったのは
誰だ。

いつも通り過ぎるだけでしたが、

どうしてどうして
戸部もいろいろにぎやかで
豊かな生活ができそうな
商店街です。

いいオフでした。

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2009年6月20日 (土)

はじまりの森で

ラ マシーンと握手!

(バッタしか眼中になくてすみません)

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2009年6月19日 (金)

グランドフィナーレ、衣装!

衣装作りが、一応の決着を見ました。

また実際に身につけて動いてみて、
修正を加えていかねばならぬところはあると思われますが、
いろいろな場所へ行き、
いろいろな人達の手を借りながら、
やっと仕立てたこの24着。
ちょっと感慨深いものがあります。

ほんの一週間前の出来事も懐かしいような、
ぎゅっと凝縮された、濃密な半月でした。

帰宅後、こんな時間ですが、
冷凍エビシュウマイでプチ打ち上げ。

現場でお会いしましょう。

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2009年6月17日 (水)

甘さ、控えたい

衣装部隊取りまとめとして、
ひょこひょこ暗躍しているのですが

時間や予算の使い方なり、
仕事の割り振り方なり、

色々見通しが甘かったなぁと
思うことしきりです。

期日までに済ませるための計画、
プラス
その都度生じてくるオーダーをこなすこと。

ただやみくもに頑張ればいいというわけにはいきません。

なにかと大変!でも楽しいです。

えーい、精進だ!!

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2009年6月16日 (火)

バッタバッタ

20090616223219

バッタのもとに、色々な人達が集まってきて下さっています。

バッタのもとで、老若男女がはしゃいでいる様子、とてもいいものです。

ヒルサイドが公開になったら
バッタの周りがもっとにぎやかになることを考えると、

こりゃあ、楽しみですね。

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2009年6月13日 (土)

緑色の世界

緑色の世界
バッタの縫合手術中。

その中の空間の空気は透明でなく、緑色をしています。
その色調に目が慣れきってから外へ出ると、しばらく世界がピンク色に見えます。
むかし色彩論の本で習ったことを、これでもか!とばかりに体感しました。

世の中にはこんな場所もあるのですね。


それにしてもバッタ、でっかかった!!

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2009年6月12日 (金)

しごと

ある後輩から依頼されたデスクワークをやりつつ、
沢山のみなさんに手伝ってもらい飛蝗隊の衣装を作る、

そんな一週間でした。

必死でミシンやパソコンとも友好を深めながら、
手伝うってなんだろ、手伝ってもらうってどういうことなんだろ、
とぼんやり考えていました。

どんな気持ちで仕事を振ってもらったのか、
どんな気持ちで手伝ってもらっているのか、
両方とも、ちゃんとわかっているひとでありたいなと思いました。

責任と誠意と、感謝!

20090613011600

お茶目な後輩達です。
どうもありがとう!!

どんな衣装が出来たかは、またのお楽しみ。

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2009年6月 6日 (土)

一期一会

昼間に、飛蝗隊メンバーの初顔合わせ。

本当に幅広い年齢層の方々にお集り頂き、
人間、どこでどうつながってくるかわからないものですね! という
とてもうれしい気持ちになりました。
疲れも吹っ飛びました。
いいイベントを作りたいものです。

そして夜は、一昨年の舞台芸術論メンバーと共に、
花園神社へかえってきた唐組へ。
懐かしい友人達と一緒に向かった先で、
さらに懐かしい方にばったり出くわしたり。

三度目になって、やっと
芝居じゅうに散らばっているさまざまな要素が次々とつながってきて、
なんともいえないいい気持ちになりました。
あたたかく、美しいお芝居だなぁとしみじみ思いました。

たまたま桟敷で隣に座ったご婦人とお近付きになりました。
花園神社の近くにお住まいなんだそうで、
毎年この時期になると、神社に沢山人が集まっているのを通りすがりに見ていて、ずっと気になっていたのを
遂に今日見に来たそうです。
あの金粉を脚に付けていたのが、唐さんという人ですか?と尋ねられて
それからいろいろお話しました。
あぁ、いいなぁと思いました。

人間、どこでどうつながってくるかわからないものですね。

その後、
未曾有の就職難の中、
見事に内定を勝ちとった歴戦の強者達とおいしいものを食べました。

知らない世界へ飛び出していく彼らとのつながりが、
どうか途絶えませんようにと願わずにはおれませんでした。

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